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【ドキュメンタリー動画】プランデミック2——コロナ・パンデミックは計画されていた?疑惑の中心Dr.ファウチ、ビル・ゲイツ、テドロスWHO事務局長の裏の顔を暴き、CIAに操られた大手メディアは「単なる役者」であることを示す

【ドキュメンタリー動画】プランデミック2——コロナ・パンデミックは計画されていた?疑惑の中心Dr.ファウチ、ビル・ゲイツ、テドロスWHO事務局長の裏の顔を暴き、CIAに操られた大手メディアは「単なる役者」であることを示す
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ユーチューブが削除した話題のドキュメンタリー動画『Plandemic(プランデミック)』、その第2弾となる『Plandemic 2(プランデミック2)』が公開された。この動画も、早速、ユーチューブやその他大手SNS企業によって「バン」されている。

 

第1弾の『Plandemic(プランデミック)』については、今年5月、ここで紹介した

 

大手IT企業から検閲を受けたドキュメンタリー動画『Plandemic(プランデミック)』の中では、アメリカのコロナウイルス対策チームのトップ医師を務めるDr.ファウチについて、彼の元同僚で彼の長年の不正行為を知ると主張しているジュディ・ミコビッツ博士が、「Dr.ファウチの嘘と不正」について語っている。

 

その第2弾となる『Plandemic 2(プランデミック2)』では、武漢ウイルス研究所にコロナウイルスの研究を「外注」していたアメリカ連邦政府側の中心に、Dr.ファウチがいることを改めて紹介しつつ、マイクロソフト社の創業者であるビル・ゲイツ氏の「裏の顔」を暴くことに多くの時間を割いている。

 

ウィンドウズ95を開発したとされるビル・ゲイツ氏であるが、実際はその元となるソフトウェアを他社から買い取っていたことや、共同創業者のポール・アレン氏がガンを煩い闘病していた最中にビル・ゲイツ氏は会社を乗っ取る工作をしたことを詳しく紹介している。そして評判を大きく落としたビル・ゲイツ氏は、ゲイツ財団を立ち上げ、メディア工作を広げることでイメージ改善を行なってきたことなど、大手メディアでは報じられない「裏の顔」が暴露されている。ビル・ゲイツ氏と、未成年少女たちを人身売買したことで有罪判決を受けた富豪のエプスティーン氏(昨年、留置場で「自殺」)との間に交流があったことも紹介されている。

 

そして問題の核心である新型コロナ(武漢ウイルス)が、人口抑制や人民の支配、そして権力者たちが新たに富を獲得するために仕組まれたものであるという疑惑を追究している。

 

公式サイトには12ヶ国語の字幕がついた動画へのリンクが貼られているが、あいにく日本語字幕は見当たらない。公式サイトでは、これら動画を自由にダウンロードして、好きなサイトにアップロードし動画を広めるよう呼びかけている。有志が日本語字幕をつけて日本でもこの動画が広く視聴されることを期待したい。

 

【更新】読者からパーラーにメッセージがあり、すでに日本語字幕がついた動画がBitChuteに投稿されていると報告がありました。(以下の2本)

【プランデミック1】

 

【プランデミック2】

 

【プランデミック1】(以下2本は同じ動画ー日本語字幕なし)

 

 

 

【プランデミック2】(以下2本は同じ動画ー日本語字幕なし)

 

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