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新型コロナウイルスは武漢の研究所で開発されたとエコヘルス・アライアンス元副社長アンドルー・ハフ博士が宣誓証言——コロナパンデミック被害者を救済するための集団訴訟を担当するトム・レンツ弁護士が公表

レンツ弁護士(右)と司会者のディーン博士(Screenshot via BraveTV)

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レンツ弁護士:なので、「もし彼らが正直だったらどうなっていただろうか?」(と自問してみる必要があります)。視聴者の皆さんは考えてみてください。このことによりあなたが愛する人が亡くなった、会社を失った、仕事を失った・・・自問してみてください。もしファウチが正直だったら?と。もしダザックが正直だったら?と。もし彼らが、「認めます。私たちはこの機能獲得研究を行っていました。それが失敗して、流出してしまいました。私たちが理解しているこの病原体についての情報はこれです。正直ベースで、人命を救うために可能な限りできることをやりましょう」と言っていたら?でも彼らはそうしなかった。代わりに、彼らは自分たちの保身に走り、隠蔽工作を行った。こうした傲慢なサイコパスにとって典型であるように、彼らは保身に走り隠蔽工作を行った。なぜなら、彼らにとって大切なのは、自分だけ逃げることだからです。彼らにとって重要なのはそれだからです。・・・(略)・・・

これが世に放たれたとき、当初、こんな感じだったのを覚えていますか?「これは不明のウイルスです。(だから)人命を守るために人々を自宅軟禁します」、「これは新型ウイルスです」、「マスクをつける必要があります。いや、マスクは必要ではありません。いや、やっぱり10枚マスクが必要です」などと話が支離滅裂だったことを。最初にPCR検査が導入されたとき、それは全てゴミ屑同然でした。初期のPCR検査は、その検査を開発するための(ウイルスの)遺伝物質を私たちは持っていませんでした!なので、当時、(ウイルスの遺伝子)配列を解析していませんでした。誰もが目隠しされた状態で飛んでいる状態でした。しかし、隠蔽工作を行った人間たちは、何が起こっているかを正確に知っていました。彼らは知っていたからです。

私たちはロックダウンを避けられたかもしれない。起きてしまった経済的壊滅を避けられたかもしれない。もし私たちがそうしていたら、グ○○ルはこれほど収益を手にすることはなかったでしょうし、ア○○ンや、世界経済フォーラム(WEF)を構成するその他の超大金持ちたちがこれほど収益を得ることはなかったでしょう。ちなみにWEFは、今回のこと、COVID-19が、人類史上、最も利益率が高い出来事だったと主張しています。彼らがなぜそう言うのかは「さもありなん」です。その理由は何か?もしあなたが悪者である彼らの仲間だったら、その理由を他言したくはないでしょう。「我々人民(We the People)」は思いっきり利用され、まずい状況に陥っています。・・・(略)・・・

私が望むのは、人々を生き延びさせ、○人的な病院に入院した人々を救い、彼らに早期治療や諸々の支援を提供することです。その地獄絵図はマヤ文明のそれのようでした。(○人的な病院での治療は)全く不要なものでした。私たちは初期治療をカバーし、(ウイルスの)開発についてもカバーし、これに関するあらゆる情報をカバーしています。

なぜ(こんなことが起きたのか)?それは単に、ごく一握りの極悪人たちが、あともう少しだけお金を増やすことができるようにするためです。彼らがもう少しだけ増やせるように。なぜなら、彼らは自分が持っているものに満足していないからです。どんなに蓄えていても、足りないのです。絶対に満足しません。彼らビリオネアーたちにとって、それは十分ではないのです。ミリオネアーたちはビリオネアーになり、何十億ドルものお金を手に入れても満足しないのです。これは病です。病気です。こうした人間たちは責任を取る必要があります。彼らが手にしているのは血塗られたお金です。こいつらは血塗られたお金を手にしています。そしてその血塗られたお金は、それが奪われた人民に戻す必要があります。・・・愛する人の命を取り戻すことはできませんが、それを奪った人間にその責任を取らせることはできます。

ディーン博士:裁定機関は軍法に定められています。連邦議会はこれをそこ(軍法)に引き渡すのでしょうか?どのように進められるのでしょうか?

レンツ弁護士:議会は自ら望む通り裁定機関を設置することができます。軍法に従う必要はありません。それを行うには様々な方法があります。しかし正直に言って、彼ら(議員たち)がそこ(裁定機関)にいる必要があります。・・・報道機関がこれをあとどれくらい隠蔽し続けることができるのかわかりませんが、そして人々があとどれくらい愛する人が亡くなるのを座視して動かないのかわかりませんが、ある段階がくると、人々は「いい加減にしろ!」と言うようになると私は信じないわけにはいきません。これ(コロナパンデミック)の裏にいるのと同じ人間たちが、私たちの経済を崩壊させ、エネルギー危機、食糧危機を引き起こしています。同じ人間たちなのです。将来のいずれかの段階で、「我々人民(We the People)」は「いい加減にしろ!もう十分だ!」と言わなければいけません。そしてこの背後にいるビリオネアーの狂人たち、共産党、そして怪物たちは、その責任を取る必要があります。

今は十分な数の人たちが立ち上がるのを待っている「根比べ・持久戦」の状態です。しかしこの番組のようなものを視聴して情報を知り、行動を起こすことからそれは始まります。

ディーン博士:100%同意します。この訴訟ケースを含めて、あなたの活動や法的資料についての情報を得るのに最適なところは、Renz-law.comです。ここがあなたを見つけるのにベストなところであっていますか?

レンツ弁護士:はい。私が全てを公開しているのはそこになります。私はMake America Free Again(MAFA)に感謝したいと思います。彼らの多大な支援なくしてこれを行うことはできませんでした。ハフ博士の勇気は驚嘆に値します。・・・私はTruth Socialでも情報発信しています。 私はTwitterもやっています。まだTwitterに追い出されていません(笑)。@RenzTomです。

ディーン博士:あとどれくらい長続きするか見ものです(笑)。

レンツ弁護士:Truth Socialの方がより活発に更新しています。おそらくTruth Socialを最も頻繁に利用していると思います・・・私たちはもう少しSNS上でのプレゼンスを高めようと考えています。また(ニュースレター配信サービスの)Substackのフォロワーを高めようと思っています。可能であれば寄付をお願いします。私たちはもっと資金が必要です。あなたの寄付は全てがこの戦いに投入されます。私の家の灯りをつけ、家族を養う分以外は全てです。なぜならこの問題こそが重要なことだからです。

ディーン博士:・・・あなたと一緒に出張したことがありますが、あなたはノンストップで働き続けます。あなたは一般の人々のために自分の身に鞭打って働いています。

本日はありがとうございました。また出張中にあなたのことをより深く知ることができたことはとても光栄です。

レンツ弁護士:私も同じ気持ちです。・・・視聴者の皆さんへですが・・・私は歯車の一部にしか過ぎません。オハイオ州出身の老体でしかありません。だから私はみんなと協力しなければいけないのです。この戦いに挑むために、私の周囲にいる人たちの勇気を奮い起こすことに精一杯、努力しています。「我々人民(We the People)」がこの戦いで共に勝利するのです。法廷にいる老体が一人で勝利するのではありません。・・・(略)・・・

一つ良いニュースを自慢させてください。私がこれ(アメリカ政府に対する訴訟)を始めた当初、私の友人の一人で有名大物の人物が私にこう言いました。「君はこのことを理解しないといけない。君は(政治の世界で)新参者だからまだわからないだろうが、あいつらは君を一口に食べ、噛み潰して破壊してからその残骸を吐き出すだろう。6ヶ月以内に君は終了しているだろう。しかしファウチは君の残る人生、ずっと政府に残ったままだろう」と。でも、あれから数年後、私はまだここにいる。そしてファウチは政府から去ろうとしている。もし彼(ファウチ)がオレンジ色の服(囚人服)を来て去るのを見ることができたら、私の仕事はそれで完了です。それが私の手柄になるかどうかなんて関係ありません。いずれにしても、彼はすでに政府を去ることになっている。これは重要な一歩です。そしてそのことに私が多少、関係していることを私は知っています。もし彼がオレンジ色の服(囚人服)を着て(政府を)去るをの見ることができればなお良いのですが。

ディーン博士:完璧な締めの言葉となりました。トム・レンツ弁護士でした。

トム・レンツ弁護士が出演した番組動画】(日本語字幕はついていません。レンツ弁護士は動画開始後1時間54秒あたりから登場。)


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