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「米国の国防総省がウイルスとワクチンの両方に責任があると知らされた」「今月中に世界中の政治家と役人に対する刑事手続きが開始されるでしょう」=訪米した英ブリジェン国会議員が明かす

英国議会のアンドルー・ブリジェン議員(Photo via Flickr)

英国議会のアンドルー・ブリジェン議員は、年末年始に米ワシントンDCを訪問した際、「米国の国防総省がウイルスとワクチンの両方に責任を負っていると私は知らされた」と、今月、自身のツイッターに投稿した。このツイートは110万回の閲覧数を記録している。

【訳】昨年のクリスマスから新年にかけて私がワシントンDCを訪れた際、米国の国防総省がウイルスとワクチンの両方に責任を負っていると私は知らされたことは、事実であると発表できます。フォートデトリック基地(米陸軍の生物研究施設)の名前が挙がりました。また、カナダにある1件の施設も。(1/2)

 

今月末までに、責任を負う多くの政治家や役人に対する刑事手続きが世界中で開始されるだろうと私は予期しています。(2/2)

保守党であるトーリー党のブリジェン議員は、昨年12月、英国議会で「重大な有害性と持続するメリットがほとんどないという強固なデータ」を理由に、コロナワクチンの「完全停止」を要求した。すると、「コロナワクチンに関するデマ情報を広めた」という理由で、今年1月、英国議会から5日間の停職処分を受けていた。

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