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【オピニオン】コロナワクチンは人類を一掃する可能性がある大量破壊兵器

【オピニオン】コロナワクチンは人類を一掃する可能性がある大量破壊兵器

バーノン・コールマン博士

【この記事の短縮URL】 https://bonafidr.com/LF7JG (『https://』は省略可能です)

バーノン・コールマン博士・筆|2021年3月13日|VernonColeman.org掲載

(翻訳・投稿はN.M.。太字強調はBonaFidr。)

 

あなたが私の記事や動画をフォローしてくれているなら、私が決して誇張しないことを知っているでしょう。また、2020年に私が予測したことが完全に正確であったこともご存知でしょう。

 

私はこれまで以上にあなた方の助けが必要です。私たちが力を合わせない限り、私たちは消える運命にあります。この記事を数百万人に届ける必要があるので、私はあなた方の助けが必要なのです。そして、大きなプラットフォームと主流メディアが私の発言を封じ込めているので、あなた方なしでは多くの人に伝えることができないのです。

 

これはあなたが読んだ記事のなかで最も重要な記事になるでしょう。あなた方にこの記事を共有してもらう必要があります。この先数日間は他のことは何もせず、とにかくこの記事をあなた方が知っている人、もしくはあなた方が知らない人でもメールアドレスを持っている人には全員に送ってもらわなければいけません。そして、あなたが連絡先を入手できるジャーナリストすべてに送ってください。このサイトからこの記事を送ることができます:https://vernoncoleman.org/

 

ビル・ゲイツ&メリンダ・ゲイツが座って薄ら笑いをしながら、次のパンデミックがいかに人々をハッと緊張させ、注目させるかについて話している動画を覚えていますか?

 

私は何が起きようとしているか分かっています。邪悪なエリートであるアジェンダ21とグレートリセットの発起人たちは、ずっと世界の人口の90%から95%を葬ろうと計画しているのを私たちは皆知っています。

 

悲しいことですが、すでにコロナのワクチンを接種した人の多くを救うには遅すぎると私は恐れています。何百万人もの人々がすでに消える運命にあり、次のコロナウイルス(新型や亜種)に接触したときに多くの人が亡くなるのではないかと私は恐れています。

 

しかし邪悪なエリートたちの計画には何らかの重大な失敗が起きました。

 

その結果、ワクチンを接種していない私たちも深刻な危険にさらされているようです。私たちは正しい食事を摂り、ビタミンDのサプリメントを摂取することで、免疫システムを最高の状態に保つ必要があります。そして、ある時からワクチンを接種した人から遠ざかる必要があるかもしれません。このことは、今や人類の生存にとって非常に現実的な危険であると私は信じています。

 

私はこれまでCOVID-19ワクチンの危険性について警告してきました。このワクチンは、実際にはワクチンと呼ばれるべきものではありません(それらに対応するために1つの公式な定義が変更されています)が、私がそれらを「遺伝子治療」と言うと「これはワクチンだ」となり、私たちがこのメッセージを伝えようとする人たちと話が通じないのです。

 

私はちょうど1年前の2020年3月、コロナウイルスのリスクが誇張されている理由の一部は「強制的な予防接種プログラムを実施することだ」と警告しました。

 

COVID-19の偽パンデミックは、一部でワクチン接種の言い訳を見つけるために生み出されました。ワクチンは、COVID-19によって引き起こされたとされる脅威に対する解決策として作られたのではありません。

 

私は何ヶ月にもわたって実験的なワクチンは危険であり、多くの致命的な副作用を引き起こす可能性があることを警告してきました。有名人や多くの医師は、誤って安心感を与える言葉を発しているのです。ワクチンがCOVID-19よりも多くの人を葬る可能性があると私が示唆したことは正しかったのです。

 

しかし、ワクチン接種を受けていない何億人もの人の死への責任が、ワクチンにあるかもしれないという可能性が高くなっているように見えます。

 

私が長い間抱いている考えは、出来るだけ多くの高齢者と虚弱者を葬り、強制的な予防接種を導入することを目的としてCOVID-19詐欺は計画されたというものです。これは2020年3月中旬の最初の動画で私が言ったことです。もちろん、アジェンダ21とグレートリセットの要件を満たすために経済を破壊して作り直す計画もありました。

 

この動画を発表して数日後、私はインターネット上で猛烈に攻撃されました。私に関するウィキペディアのページは大幅に書き換えられました。私の全著書、テレビシリーズ、コラムの詳細は削除されました。私は信用できない陰謀論者として書かれたのです。私は、ウィキペディアのページがどのように私を悪者扱いし、私の信用を失墜させるために変更されたかを説明する動画を作成しました。 COVID-19の公的(政府機関の)発表に疑問を呈した他の多くの人々も同じように苦しんでいます。そして、受け入れがたい真実を発信することで、公式発表に敢えて疑問を投げかける人々を攻撃することに、もちろんBBCや全国の報道機関は加わっています。

 

しかし今、私は、大量虐殺の狂信者たち、このCOVID-19詐欺を計画した黙示録の四騎士たちが、私たちをアルマゲドンに導いているのではないかと恐れています。

 

この詐欺を企てた人たちは数百万人が死亡することを予期していた、と私はずっと信じてきました。

 

しかし、この詐欺を引き起こした悪意ある人々が、激しい勢いで推進している実験的ワクチンの危険性を大幅に過小評価していると私は信じています。COVID-19ワクチンのいずれかを接種した数百万人は、これらのワクチン接種の結果として死亡する可能性があるのです。そのメカニズムと理由については後述します。

 

この詐欺は英国ロンドンにあるインペリアルカレッジのファーガソン教授による大胆な予言から始まりました。ファーガソンは、驚愕の実績を持つ数理モデラーです。詐欺を計画している人々は、ファーガソンの予測がばかげたものであることを知っていました。彼らはファーガソンの実績が恥ずかしいほどにひどいことを知っていたに違いありません。しかし、それにもかかわらず、彼の予測は、ロックダウン、ソーシャルディスタンス、マスク、学校や病院部門の閉鎖の口実として使用されました。これはすべて完全な狂気でした。論理的に行うべきことは、インフルエンザの人が家にいるように言われるのと同じように、感染した人を隔離し、最も脆弱な人、主に心臓や肺に障害のある高齢者を保護することでした。しかし、政治家とその顧問らはすべて間違ったことをしました。そして、起きていることに疑問を呈した人々は、悪者扱いされ沈黙させられたのです

 

事実として、健康な人の免疫システムは他の人との交流によって大きく高められます。健康な子供と若い成人は非常に強力な免疫システムを持っています。新しいウイルスに脅かされる可能性が最も高いのは、実質的には高齢者だけです。

 

それでも、世界の政治家とその顧問らは意図的に私たちを集団予防接種プログラムに導いたのです。

 

当初、人々は大規模な予防接種プログラムを受ければ、失われた自由の一部を取り戻せると言いくるめられていました。これは昔ながらの危険なナンセンスでした。

 

しかし、非常に迅速に承認された実験的ワクチンは、人々がどのような働きをするか言われた通りの働きは決してしませんでした。伝染や感染予防のために設計されていなかったのです。ワクチンは、人々がCOVID-19に感染するのを阻止するものではなく、そして彼らがもし感染した場合、ウイルスを他人に感染すのを阻止するものでもないのです。ワクチンは、接種を受けた一部の人の深刻な症状を制限するのに役立つだけです。これは、もちろんほとんどの人が信じていることではありません。予防接種を受けた人の多くは、彼らが感染から守られていると信じています。これはまた別の詐欺でした。

 

ワクチンは、人々が信じているような働きをしないというかなり重要な事実とは別に、ワクチンには3つの大きな問題があります。

 

一つ目の問題は、これらの実験的ワクチンが非常に危険だと証明されていることです。すでに多くの人を死に至らしめており、さらに多くの人に重篤な有害事象を引き起こしています。この特定の問題の規模は、当局でさえワクチンに関連した死亡または重篤症状のおそらく100人に1人しか報告を受けていないという事実を認めていることから判断できます。アレルギー問題、心臓病、脳卒中、神経の問題で何人が死亡するか、または何人が失明または麻痺するかを推定することは不可能です。私のウェブサイトには、ワクチンによって負傷したり死亡したことが判明している人々のリストを掲載していますが、それは読むのが恐ろしいリストです。死亡者数は恐ろしいものですが、ほとんどの当局者らはこれらはすべて偶然だと主張し続けています。誰かがCOVID-19テストで陽性と判断され28日以内に死亡した場合や60日以内に死亡した場合、たとえテスト結果が偽陽性でも、その人は自動的にCOVID-19の死亡者として扱われ、数字が押し上げられました。しかし、健康な若者が予防接種を受けてから数時間以内に死亡した場合、その死亡は単なる偶然として処理されます。何と多くの悲劇的な偶然が発生していることでしょう。

 

二つ目の問題は、病原性プライミングまたはサイトカインストームとして知られる免疫系の問題です。ワクチンを接種した人の免疫システムは、その人が将来ウイルスに接触したとき、非常に劇的な方法で反応するようになっています。結果は悲惨なものになる可能性があり、私は2021年の秋と冬にそれが起こることを心配しています。ワクチンを接種した人は、次にコロナウイルスに接触したときに本当に大変なことになるでしょう。彼らの免疫システムは過剰反応し、多くの死者が出る可能性があるのです。

 

2020年10月のInternational Journal of Clinical Practice上で証拠が発表されましたが、患者はこの問題について公式に警告されていません。この論文のタイトルは「ワクチン臨床試験の被験者に対して、COVID-19ワクチンが臨床疾患を悪化させるリスクについてのインフォームドコンセント(医師と患者との十分な情報を得た上での合意)の開示」です。

 

しかし、患者に対するインフォームドコンセントはまだ行われておらず、ほとんどの医師はこのリスクに無知のままだと私は疑っています。

 

特に高齢者や免疫力が弱い人は命を落とす可能性があります。何があなたに貧弱な免疫システムをもたらすのでしょうか?マスクを着用すること、他の人から隔離されること、そして十分な日光を浴びないことが明白な3要因です。自宅で軟禁中にアルコールを飲みすぎたり、タバコを吸いすぎたりすることではありません。

 

ワクチン接種を受けた個人がウイルスにさらされる可能性が最も高まる秋に、死亡者数はおそらく増加するでしょう。コロナウイルスは秋と冬に最も急速に広がるためです。

 

病気と死が蔓延する結果、政府は次の予防接種の促進を始めるでしょう。当然ながら突然変異が多くの話題となり、急いで準備された新しいワクチンが製造され、薬やワクチンについて何も知らない有名人によって大々的に宣伝されるでしょう。危険性を理解し、ワクチンに懐疑的な医師は、いつものように沈黙を強いられるでしょう。

 

驚くべきことに、この詐欺の背後にいる人々はこれが起きるだろうということを知っているのだと私は確信しています。これは彼らの邪悪な計画の一部なのです。

 

彼らは、秋と冬に死亡者が増えることを知っていました。彼らは以前から、死亡者数を新しいバージョン(変異型)のCOVID-19——秋までに発生する数千の突然変異の1つ——のせいにすることを計画していたのです。彼らは最終的には、数ヶ月ごと、あるいは毎月といったもっと頻繁に予防接種を促進するだろうと、私は長い間疑ってきました。当初、私が使った「でっちあげ」という言葉は、インフルエンザのようなウイルス感染への反応を批判することが目的でした。COVID-19に対する反応は非常に大袈裟でした。

 

ビル・ゲイツ&メリンダ・ゲイツが、私たちは最初のパンデミックを真剣に受け止めないかもしれないとほのめかしたとき、薄ら笑いを浮かべていたのは、このことについてだったのではないかと私は疑っています——私たちが、次のパンデミックはもっと真剣に取り扱うことになるだろうと。

 

彼らとこの詐欺に関与した他のすべての人々は、実際にはワクチンを接種するつもりがないので、彼らは自分たちが完全に安全だと思っていると私は信じています。エリートの多く、そしてより重要な地位にある有名人は、実験的なワクチンの1つではなくプラセボ(偽薬)を与えられたのではないかと私は疑っています。

 

彼らは、ワクチンによって死に至ったり、ワクチンによって重傷を負ったり、病原性プライミングを発症したりするリスクは決してありません。

 

エリートは自分たちが安全だと思っていると私は考えています。彼らは何百万人もの死者を出すものの、自らには害を及ぼさない計画を考案したのだと思います。

 

しかし、私は彼らが非常に重大な間違いを犯したと信じています。

 

そして、これは私たちに三つ目の問題をもたらします。それは彼らが予期していなかった問題です。

 

この問題は非常に著名なワクチンの専門家であるゲールト・ファンデン・ボッシェ(Geert Vanden Bossche)博士によってその概要が説明されました。ボッシェ博士は以前にGAVI(Global Alliance for Vaccines and Immunization)とゲイツ財団と協力していたので、もともと私は彼の発言に懐疑的でした。彼は、世界一、ワクチンに反対するとは言いそうにない人物です。

 

ボッシェ博士は、現在使用されているワクチンは、このウイルス感染との戦いに使用するには間違った武器であると指摘しています。

 

悲惨なことに、何百万人もの人々にワクチンを投与することによって、私たちはウイルスに対して、突然変異を起こし、より強く、より致命的になる方法を教えているのです。科学者は突然変異するウイルスに先んじることができないでしょうから、新しい突然変異のための新しいワクチンを考案しようとすることは、事態をさらに悪化させてしまいます。そして現在、予防接種を受けた人々は変異したウイルスを周囲の人々と共有しているのです。突然変異はより強くそしてより致命的になっているのです。

 

COVID-19ウイルスの新しい突然変異が確実に隅々まで広範囲に広がるようにするために、完璧なタイミングでロックダウンの解除は行われるでしょう。

 

関連する別の問題もあります。

 

通常、私たちの体は、感染症を打ち負かすのに役立つ白血球を持っています。NK細胞と呼ばれる細胞(NKはナチュラルキラーの略)は、侵入した悪い細胞を死滅させるのに役立ちます。NK細胞が仕事を終えると、私たちの抗体が現れて後片付けをします。

 

しかし、ボッシェ博士は、COVID-19ワクチンが、ワクチンを接種した人の自然防御と競合する、非常に特定の抗体を生成する引き金を引いていると説明しています。

 

ワクチンによって生成された特定の抗体が優位となってしまうため、ワクチン接種を受けた人々の自然防御システムは抑制されてしまっているのです。

 

そして、これらのワクチンによって生成された特定の抗体は、永続します。これは予防接種を受けた人の体内に永遠に存在することになります。

 

悲惨な結末は、ワクチンを接種している数千万から数億の人々の自然な免疫システムが、事実上破壊されているということです。

 

彼らの免疫システムは、彼らの体内で発生する変異型ウイルスと戦えなくなります。そして、それらの変異したウイルスはコミュニティで広がる可能性があるのです。これこそ、ワクチンが多くの人々に投与されている地域で新しいウイルスのバリエーションが出現している理由だと私は信じています。

 

肝心なのは、ワクチンを投与することが、ウイルスにさらに危険になる機会を無限に与えるということです。ワクチン接種を受けた人の体は、致命的なウイルスを作る実験室になりつつあるので、彼らは大量殺人者になる可能性があるのです。さらに悪いことに、ワクチン接種を受けた人の一部は無症候性キャリアになり、致命的なウイルスを周囲に広める可能性があります。

 

そして、ワクチンを接種した人々は、免疫システムが人工防御システムに乗っ取られてしまっているため、突然変異に反応することができなくなるでしょう。なぜなら、ワクチンによって与えられたこの人工防御システムは、元の形のCOVID-19と戦うように設計されているためです。新しい突然変異が広がり始めると、ワクチン接種を受けた人は大きな危険にさらされるでしょう。彼らの体は、急速に旧式になりつつあるウイルスの形態から身を守るために、恒久的かつ排他的に順応してしまっているのです。

 

変異したウイルスは脆弱ではないため、新しいワクチンを接種しても効果はありません。ワクチンを開発している科学者は、変異するウイルスに先んじることはできないでしょう。これは予見されるべきことでした。インフルエンザワクチンが効かないことが多いのはそのためです

 

政治家とその顧問らは、新しい突然変異の発生と、これから起こる死者数の増加を、ワクチンをまだ接種していない人々の責任だと嘘をついて非難するでしょう。

 

しかし、ボッシェ博士が正しいなら(そして私は彼が正しいと信じています)、人類を脅かそうとしているのは予防接種を受けた人たちなのです。彼らは、ワクチン接種を受けた彼ら全員にとって大きな脅威となるでしょう。しかし、彼らが放出するウイルスは元のウイルスよりも危険であるため、ワクチン未接種者に対しても大きな脅威となるでしょう。

 

私たちは非常に危険な領域にいるのです。

 

この予防接種プログラムをすぐにやめなければ、まさに人類の未来が危機に瀕していると言っても過言ではありません。

 

これは、私たちにグレートリセットを売り込もうとしている人々の頭にあったことでしょうか?

 

私にはわかりません。

 

もしかしたら、彼らの目的は当初から私たち全員を葬ることだったのかもしれません。

 

あるいは、彼らの邪悪な陰謀は手が付けられなくなってしまったのかもしれません。英国のニール・ファーガソン、マット・ハンコック、クリス・ウィッティー、パトリック・ヴァランスらは国による対応を主導するのに完全に間違った人々であるように見えます。同様に、アメリカのアンソニー・ファウチ博士は間違った人間だったと私は確信しています。

 

彼らが間違った人であるという理由から彼らは選ばれたと、私はずっと恐れてきました。彼らがしたことはすべて、私たちにとって間違いでしたが、彼らやアジェンダ21とグレートリセットを推進する邪悪な陰謀団にとっては正しいことだったのです。

 

自由な議論を抑圧することへのこだわりは、私たちを底知れぬこの深い穴にいたらしめました。これらの人々の誰も、私たちの生活をこのように支配することなど許されるべきではありませんでしたが、疑問を投げかけるすべての反対意見をかつてない方法で抑制し、事実を抑圧することで、主流メディアとインターネットの巨人は事態を無限に悪化させています。彼らは自分たちは安全だと思っているのでしょうか?

 

邪悪なエリートが当初から望んでいたような90%から95%の人々を葬るというのではなく、彼らは誤って全員を葬り去ってしまう可能性があるという本当のリスクがあるのです。彼らは人類を滅しかねないのです。

 

私たちには、自分たちを救う時間はほとんどありません。私たちは自分の免疫システムを強化する必要があり、皮肉なことに、予防接種を受けた人々から遠ざかる必要が生じる可能性があります。免疫システムを高める方法については、来週以降に記事を書きます。

 

これがCOVID-19について私が書いた最も重要な記事であり、あなた方がこれまでに見た中で最も重要な記事である理由がお分かりになったでしょうか?

 

真実を抑圧し、議論を拒否する主流メディアに、私はこのメッセージを届けることはできません。例えばユーチューブでは、邪悪な支配層によって宣伝されているものに対して疑問を投げかけるような動画は投稿できません。

 

そのため、この記事を医師やジャーナリスト、友人、親戚に送ってください。共有、共有、共有です。私たちは、権力のある人々に、彼らですら目の前にある災厄から逸れることはできないと説得できるかもしれません。https://vernoncoleman.org/からこの記事を簡単に共有できます。

 

ボッシェ博士が間違っていることを私は望みます。私が間違っていることを私は望みます。

 

しかし、この記事で指摘したことすべてを調査する必要があります。そして、これらの不安が公にされなかったり、調査されないならば、この計画は出来るだけ多くの人を葬り去ることであるということを、私たちは絶対的に確信することになるでしょう。それ以外の結論はあり得ません。

 

バーノン・コールマンの書籍『Superbody(スーパー・ボディー)』は、「21世紀に生き残る秘訣」という副題がつけられている。「Superbody」は、ペーパーバック版と電子書籍版が購入可能。

 

【訂正(2021年5月4日)】冒頭から3パラグラフ目の翻訳に誤りがあったため訂正いたしました。(BonaFidr編集部)

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