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オールドメディアが伝えない海外のニュース

コロナ感染した100人~200人の米連邦議員とその家族らはイベルメクチン治療を受けた事実を国民に黙っている=医師が告発=——日本でも東京都医師会会長がイベルメクチンの積極使用を呼びかけた後に感染者数が激減

ピエール・コーリー医師(Photo courtesy of FLCCC)

【この記事の短縮URL】 https://bonafidr.com/GA7V3 (『https://』は省略可能です)

新型コロナに感染したアメリカ連邦議会の議員100人~200人とその家族、および議員スタッフたちは、イベルメクチンによる治療を受け、入院した患者は1人もいなかったと、ピエール・コーリー医師が10月8日(金曜)に明かした。

 

ピエール・コーリー医師は、「フロントライン COVID-19 クリティカルケア(FLCCC)」チームのメンバー。FLCCCは、コロナ禍にある医療の最前線で活動している医師たちの集団。FLCCCは以前から新型コロナの治療にイベルメクチンを利用することを声高に提唱してきた。しかし、FLCCCとイベルメクチンに対する世界的な大規模検閲が行われている。

 

FLCCCの医師たちはこうした検閲や圧力に立ち向かっており、イベルメクチンを新型コロナの治療に使うことを提唱し続けている。

 

ピエール・コーリー医師は先月開かれた米上院議会の公聴会で、イベルメクチンはCOVID-19感染症に対する100%の治療薬であると証言している:

 

 

さらに、コーリー医師は9月27日、連邦議会の共和党議員グループに対して、イベルメクチンの効果についてプレゼンテーションを行っている:

【訳】しっかり聞いて。💕🙏🇺🇸

 

(添付された動画タイトル)***ピエール・コーリー医師が共和党議員らに向けて、COVID-19に対するイベルメクチンの有効性についてプレゼンテーションを行った ***ノーカット***。

https://www.youmaker.com/v/0ovZ6JVRv54R

 

そして10月8日(金曜)、コーリー医師とFLCCCは、新型コロナに感染した100人~200人の連邦議員と、その家族、そして議員スタッフたちは、イベルメクチンによる治療を受け、入院した患者は1人も出なかったと投稿した:

【訳】おもしろい事実:コロナに罹患した100~200人の米国連邦議会議員(およびそのスタッフや家族の多く)が、過去15ヶ月間に同僚(の医師)によってイベルメクチンとflccc.netが提唱するI-MASK+のプロトコルで治療を受けた。入院した人は1人もいない。(事実を)言っているだけ。

 

【訳】***スキャンダル速報***

 

事実

100~200人の国会議員に加え、その家族とスタッフたちがコロナのためにイベルメクチンと我々(FLCCC)のI-MASK+プロトコルで治療を受けた。入院患者は1人もいなかった。

 

そのことを国民に報告した議員は一人もいなかった。

 

彼らは自分たちの身は守りながら、イベルメクチンがズタズタに貶められるのを黙って見ていたのだ。

 

この情報は事実なのか?との問いに、コーリー医師は次のように回答している:

【訳】以下の情報源や名前を尋ねるすべてのコメントへ:

 

1)これは議会内部の信頼性の高い情報源から得たものです。この人物は匿名を希望している

2)私は個々の議員の医療行為を明かすことは決してありませんし、私自身もそれらを知りません

 

私はこのツイートを全面的に固持します。

 

FLCCCの公式アカウントも、この情報に関する直接の情報源を持っていると回答している:

【訳】(Codyからの質問)あなた方はこの主張に対する一次情報源を持っていますか?

 

+++

 

(FLCCCの回答)はい我々は持っています。

 

イベルメクチンは安価な治療薬であるにもかかわらず、コロナ・パンデミック発生後、米国では購入・処方に厳しい制限が敷かれ、患者の家族が希望しても医師に処方してもらえず訴訟にまで発展するケースもある。さらに、欧米の大手メディアは捏造記事を使ってまでイベルメクチンのことを「馬用駆虫剤」と貶めるネガティブキャンペーンを大々的に展開している。

 

* * *

 

一方、日本では8月19日に東京都医師会の尾崎治夫会長がイベルメクチンには新型コロナの予防にも治療にも効果があるという論文が相次いで発表されているとインタビューで語り、政府は積極的に使用促進に取り組むべきだと発言した。

 

しかし欧米の主流メディアはこのことを完全に無視した偏向報道を行っている

 

菅内閣(当時)が9月28日に「19都道府県の緊急事態宣言及び8県のまん延防止等重点措置の全てを、9月30日をもって解除し、制限を段階的に緩和することを決定」と発表したことについて、欧米の左派メディア各紙は次のように報じている。

 

【米ニューヨークタイムズ紙】

【訳】日本では、コロナ感染ケースの減少とワクチン接種の増加に伴い、木曜(9月30日)に緊急事態措置を終了する。4月4日以来、日本から緊急事態下に置かれた地域が一切なくなるのは初めてとなる。

(太字強調はBonaFidr)

 

英ガーディアン紙

日本では、コロナウイルスの感染者数が劇的に減少し、ワクチン接種も急速に進んでいることから、今週末にコロナウイルスの緊急対策を全面的に解除する。

(太字強調はBonaFidr)

 

こうした左派主流メディアだけしか目にしない人たちは、日本で感染者数が激減し緊急事態宣を解除することになったのはワクチン接種が進んだおかげという印象を抱く内容となっている。

 

しかし果たしてそれは事実なのだろうか?

 

Worldometerのデータによると、7月中旬ごろから日本では新規感染者数が激増し、8月後半ごろピークに達した。8月22日に報告された新規感染者数は2万6121人となり、過去最高を記録した。

 

一方、ワクチンの接種率を見てみると、7月1日時点で日本でワクチン接種を完全に終えた人の割合は14.7%、部分的なワクチン接種を終えた人の割合は26.8%だった。

 

1日の新規感染者数がピークを迎えた8月22日までに、日本でワクチン接種を完全に終えたのは41.1%、部分的なワクチン接種を終えたのは52.9%だった。

 

つまり、人口の半分が少なくとも1回のワクチン接種を終えたにもかかわらず、8月22日に新規感染者数は過去最多を記録した。

 

しかし8月19日に東京都医師会の尾崎治夫会長がイベルメクチンの使用を呼びかけて以降、新規感染者数が激減しているという「偶然」については、欧米の主流メディアは一切報じていない。

 

プロパガンダ機関と化した主流メディアに気がついている人たちは、この重要な点を指摘している。

【訳】@Neloangelo314 明確にしておくと、日本は8月19日からイベルメクチンを使用した。

 

【訳】日本でコロナの治療にイベルメクチンが使われるようになってから、感染者数は驚くほど少なくなった👍

 

【訳】#イベルメクチンが使われている世界中の場所で、とんでもない偶然が起こっているようだ!🌍🤔

😉最近では日本がそうだ!

誰かパターンがわかる人はいる?

😂🤣 #WHO #FDA #CDC…そして「馬用駆虫剤」…否定論者たちはいつになったら目を覚ます?😂🤣

 

【訳】イベルメクチンがまた救助する ー 感染者数が減少している本当の理由はイベルメクチンの使用によるものであるのに、いつものように主流メディアは一般国民をミスリードするのに忙しい。 – 日本のコロナ状況:感染者数が急激にゼロに近づいていく信じられないような傾向に、専門家たちは困惑している。https://news.com.au/world/coronavirus/global/incredible-covid-trend

 

【訳】最近、日本では感染者数が激減している、ということは、彼の国ではようやくみんながマスクをし始めたってことかな!

 

(日本のマクス着用の)コンプライアンス調査では、1年近くほぼ同じ結果が報告されているけど、感染者数が減るいつもの理由は、マスク着用が増えているから、そうでしょ?

 

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