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デルタ航空の機長がフライト中に死亡:3人の告発者からの情報としてDr.ジェーン・ルービーが語る——この機長は数日前に2回目のワクチン接種を受けたばかり

Dr.ジェーン・ルービー(Screenshot via Stew Peters Show)

【この記事の短縮URL】 https://bonafidr.com/HeB7K (『https://』は省略可能です)

デルタ航空の男性機長がフライト中に死亡したと、Dr.ジェーン・ルービーが10月11日(月曜)に配信されたStew Peters Showで語った。このパイロットは数日前に2回目のワクチン接種を受けたばかりだったという。デルタ航空とつながる3人の関係者からそれぞれ別々にこの情報を受け取ったとDr.ルービーは語っている。Dr.ルービーの専門は医療経済学。

 

Dr.ルービーが出演した番組動画:

 

【訳】(動画開始後1:47~9:15まで)

Dr.ルービー:・・・まずニュース速報を共有させてください。デルタ航空と直接つながっている3人の別々の告発者から得られた情報をお伝えします。

 

一人の機長が、フライト中に死亡しました。これらの情報源からの話として、過去10日以内の出来事のようです。その時の副操縦士がキャビンアテンダント(CA)に語った話によると、その瞬間まで機長は普通に話をしていたそうです。それからいくつかの奇妙なことを口走り、死亡したそうです。

 

私たちは、このパイロットがロサンゼルスを拠点にした機長であるという情報を得ています。このフライトは安全に緊急着陸できました。しかし乗客に何と説明したのかは把握していません。

 

この亡くなった機長は数日前に2回目のワクチン接種を受けていたと、副操縦士に語っていたそうです。副操縦士がそのことをCAに話しました。このCAは3人の告発者の一人です。

 

こうしたことを皆さんに知って欲しいのです。3人の告発者の一人は、皆さんが想像する以上に事態は大規模におよんでいるという情報を共有してくれました。まさにあなた(司会者のピーターズ氏)と私が当初から疑ってきた通り、こうした発生件数はメディアが報じるよりずっと多いのです。というか、メディアは報じていませんね。

 

さらにこれを聞いてください。次のようなことが、まさに今、皆さんの上空で起きています。

 

パイロットが胸の痛みを訴えたため、複数のフライトが空路変更しています。最近では、ワクチン接種済みの30歳の男性乗客が胸の痛みと呼吸困難を訴えたため空路変更しました。病気になってフライトの運行に支障を来すのは機長だけではないのです。これまでのところ、幸運にも副機長が安全に緊急着陸させて、機長を飛行機から降ろしています。

 

シアトルを拠点にした機長が、フロリダ州の自宅で塞栓症により亡くなっているのが発見されました。

 

このような状況にある機長やCAたちはワクチン接種を受けた後、勤務に戻ってきていません。様々な特定不能の有害反応が理由です。

 

アトランタを拠点にした二人のCAは、2回目のワクチン接種から数日後に、自宅で亡くなっているのが発見されました。

 

また、7人のアトランタを拠点にしたCAは、(ワクチン接種を終えていたのに)ブレークスルー感染をしました。私たちにとっては驚きではないですが。

 

アトランタを拠点にした一人の機長は、いわゆる2度の完全なワクチン接種を終えていたのですが、ブレークスルー感染した後、レムデシベルを処方され、腎不全で亡くなりました。

 

そしてソルトレークシティーの空港の荷物運搬係は、パートタイムの消防士でもあったのですが、2回目のワクチン接種を受けてから3日後に、睡眠中に死亡しました。

 

また、ソルトレークシティーのCA担当拠点マネジャーは、ジョンソン・エンド・ジョンソンの2回目のワクチン接種を受けた後に亡くなりました。彼は数多くのCAのパーソナル・スーパーバイザーでした。ジム通いを欠かさない全く健康な47歳の男性でした。

 

ですので、皆さん、空の上では数多くのことが起こっています。多くのリスクがあります。これらの航空会社は落ち着く必要があります。一度立ち止まって考え直す必要があります。航空会社の多くは、国防総省との契約に屈しているからです。そのことがトリクルダウン効果を起こしています。

 

ステュー・ピーターズ司会者:機長がフライト中に死亡し、メディアはそのことを丸ごと完全に取り繕っている。デルタ航空のこの機長のケースでは緊急着陸が必要だったのですね。

 

Dr.ルービー:その通りです。彼は飛行中に亡くなったのです。

 

ステュー・ピーターズ司会者:デルタ航空はこのことをメディアに対して黙っている。あなたはこの情報をデルタ航空と関係ある告発者から聞いた。このことは、複数の情報源によって裏付けられたのですね?

 

Dr.ルービー:その通りです。残る二人の情報源の一人は、私がワシントンDCにいた頃から過去数年間に情報源として利用している人物です。ですので、私はこの人物のことを知っていますし、別のいくつかのケースでも彼らからの情報を確認しています。この人物はカリフォルニアにいるのですが・・・全てが一体となって動いています。この機長はフライト中に亡くなったのです・・・どうしてこの一人だけで終わるでしょうか?

 

ところで、多くのパイロットやCAたちは、フライト中に体調不良を訴えています。彼らの同僚たちの多くや乗客たちの多くがワクチン接種を受けているからです。彼らは同じような症状を報告しています。・・・

 

ステュー・ピーターズ司会者:あなたの情報源の話に戻りますが、あなたがワシントンDCにいた頃から使っている信頼できるその人物は、カリフォルニア州にいて、デルタ航空の中で起きていることについて直接知ることができるのですね?

 

Dr.ルービー:この人物は、たまたまデルタ航空のCAと直接関係があります。最初に機長がフライト中に亡くなったというこの情報を私に伝えてくれた人物です。そして偶然にも今朝、私は別のデルタ航空内のパイロットから連絡を受けたのですが・・・(個人が特定できてしまうかもしれないので)あまり具体的にお話ししたくありませんが・・・多くのパイロットたちがいます(その中の一人です)・・・彼は起きている問題の一つとして、(私がすでにパイロットがフライト中に亡くなったことを知っているのを)気づかずにそのことを挙げていたのです。

 

彼らが私に話すには、CAたちが滞在しているホテルで、同僚のCAやパイロットが宿泊している部屋にEMT(救急医療チーム)が電話連絡を受けて駆けつけているのをますます目撃しているというのです。しかし全てにかん口令が敷かれ揉み消されていて、その後、彼らに何が起こったのか不明となっています。非常に奇妙なことが起きています。(ワクチンの副反応を知っている)私たちにとってはそれほど奇妙なことではありませんが。こうしたことが起き始めています。

 

ステュー・ピーターズ司会者:今回のことは過去2週間以内に起きたと推測されるのですね。

 

Dr.ルービー:2週間以内に起きたと私は聞いています。

 

ステュー・ピーターズ司会者:OK、(視聴者の)皆さんの中で2週間以内にデルタ航空のフライトに搭乗したことがあり、しかもそのフライトが何らかの緊急事態で迂回して別の目的地に着陸したという人は、そのフライトだった可能性がありますね。そんなフライトに乗っていたという人は、私、ステュー・ピーターズ、stewpeters @protonmail.comまでご連絡ください。

 

そして私が言いたいのは、もしあなたがそのフライトの副機長だったり、CAだったり、地上スタッフなら、そのフライトで何が起こったのか知っているはずだ。あなた方は、アメリカ人として、すぐさま名乗り出る義務がある。そしてこの情報は100%真実であると裏付ける必要がある。私はあなた(Dr.ルービー)やあなたの情報源を信用していないというわけではありません。しかし、私たちには一次情報が必要です。

 

Dr.ルービー:そう言われても結構です。

 

ステュー・ピーターズ司会者:何十億人という人の命がかかっています。アメリカ運輸保安局(TSA)によると、毎日、何百万人という人たちが移動しています。先週末は200万人近い人たちが空路で移動しました。・・・もしあなたがそのフライトに乗っていた、働いていた、または何らかの形で関わっているなら、この情報を証言すべきです。我々はあなたの匿名性を守ります。・・・(後略)

 

米軍のパイロットらの間でも、ワクチン接種後48時間以内に3件の肺塞栓症が発生したことを受けて、陸軍中佐のテレサ・ロング医師が「ワクチン接種を受けた全パイロットをすぐさま飛行禁止にすべき」と内部告発する宣誓供述書を提出している。

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